ハムスター工房 タイトル

勇者クエスト キャラクター人気投票
集計結果

1位:フォード 2位:ティファ 3位:アイン

鳥籠ソラさん、ありがとうございます。

2005/11/19〜2007/07/23
投票総数:500票
順位 票数    
1位 85票
.... 17.0%
フォード
2位 67票
.... 13.4%
ティファ
3位 56票
.... 11.2%
アイン
4位 43票
.... 8.6%
ソフィー
5位 36票
.... 7.2%
ビーナ
6位 30票
.... 6.0%
ルーク
6位 30票
.... 6.0%
エスト
8位 27票
.... 5.4%
アレス
9位 24票
.... 4.8%
ケーセル
10位 22票
.... 4.4%
ザック
10位 22票
.... 4.4%
ヘヴル
12位 19票
.... 3.8%
セフィア
13位 13票
.... 2.6%
アネス
14位 12票
.... 2.4%
オーリア
15位 7票
.... 1.4%
コーム
15位 7票
.... 1.4%
ジェシカ

「というわけで、勇者クエストのキャラクター人気投票が
 いよいよ終了ということになりました」
「皆さん、ご投票ありがとうございました」
「それにしても、長い戦いだったな……
 2005年の11月19日からやっていたらしい」
「締め切るのに良いタイミングが無かっただけなんだけどね」
「身も蓋もないこと言うなよ。
 それじゃ、結果を振り返ってみようか」


1位〜3位
フォード、ティファ、アイン

「私が一位ですか……
 何だか、にわかには信じられませんね」
「正直、フォードってば地味だと思ってたんだけどなぁ〜
 まあ、あたしにも沢山の人が投票してくれたみたいだし、
 充分に満足してるんだけどね」
「地味な中にも、光るモノがあったのじゃろうて。
 熱狂的な支持者もおったと聞くぞ」
「ありがたいことですね。
 もし機会がありましたら、また戦いに出ることで
 投票して下さった皆さんの前に立ちたいものです」
「あたしは戦いより、宝探しの方がいいなぁ」
「存じておるかもしれんが、儂には事情があるでな。
 また皆の前に姿を現すこともあろうかと思うが、
 その時にも仲間として戦うとは限らぬぞ」
「不確定名:しょうたいふめいのそんざい とか?」
「ティファさん、それはさすがに……」
「……あながち間違ってはおらんかもしれんのぅ」


4位〜6位
ソフィー、ビーナ、ルーク、エスト

「いやぁ、終わった終わった……
 自分で思ってたより、ずっと評価されてて
 びっくりアンドありがとうってところだよ」
「ビーナもそんな感じですね、はい。
 みなさん、ありがとうございましたっ!」
「……俺も随分と出世したものだな。
 まあ、魅力云々よりも強さへの評価と思っておこう」
「なるほど……そう考えれば、納得できる。
 私は、あまり派手でも無いから」
「まあ、そうかもしれないね。
 ビーナあたりは、やたらとすばしっこいし……」
「ソフィーさんも、治療術法で幅広く戦えますからね」
「なるほど、芸達者なほど人気があったと言うことか」
「……私は、それほどでも無かった気が」


8位〜11位
アレス、ケーセル、ザック、ヘヴル

「……あれ、俺ってこんな位置だっけ?
 クリアするまで外せないのがうっとうしかった?」
「強いけど、強いだけって感じ……なのかな?
 でもそれでも、それなりに票が貰えたんだから……」
「ちょっと自信あったんだけどなぁ。
 まあケーセルだって、回復ができるだけだしなぁ」
「それを言われると弱いよ……
 もう少し、身体も鍛えた方が良かったかな」
「おいおい、俺たちを差し置いて二人でまとめるなよ。
 俺は自分では、そこそこ芸達者だと思ってたんだが……」
「ティファと比べて、戦力に差が出たからじゃないか?」
「うぐっ……俺は元々、荒事は専門外なんだよっ!」
「逆にそっちは、俺の専門分野だな。
 俺のパワーに惚れたって意見もあったんだぜ?」
「確かに、パワーだけなら間違いなく最強だよね」
「真の男は、俺を選んだってことさ。
 そう考えれば、実に満足の行く結果だ」


12位〜14位
セフィア、アネス、オーリア

「ご投票下さった方々に、この場を借りて感謝を。
 ……やはり回復しづらかったのは致命的でしょうか」
「お互い、登場が遅いせいもあるんじゃないかな。
 これから魔王の城に乗り込もうって段階だと
 だいたいメンバーも固定化してきてるからね」
「……私は少々、もたもたしすぎたか。
 しかし、こればかりは生来の気質と言うか……」
「どんな場面でも戦える分、使い方に悩んだとかかな?」
「特化した方々の方が、評価が高かったと言うことですね」
「上の方々は、芸達者がどうのと言っていたような……」


15位
コーム、ジェシカ

「上から来るぞ、気を付けろぉ!」
「……コームさん、ちょっと飲み過ぎですよ」
「飲んでねえとやってられねえよぉ!
 うおぉ〜ん……」
「もう少し、前向きに考えましょうよ。
 一番下ということは、これから先は上るだけですから
 きっとこの先、いいことが待っていますよ」
「501票目がお前に入ったら、
 俺はまた下がるだろうがァーッ!」
「……ま、まあ、一曲いかがですか。レクイエムでも……」
「うおぉ〜ん!」


「えー、聞き苦しい点があったことをお詫びします」
「さらりと流したね、アレス……」
「俺にどうしろって言うんだ。
 まあ、しぶとく頑張ってくれるさ。コームだし」
「そうだね、コームだし」
「それじゃ、このへんでお別れの挨拶を。
 改めて、ご投票ありがとうございました。
 頂いたご意見等も、参考にさせていただきます」
「それでは、またどこかでお会いしましょう。
 ごきげんよう、さようなら〜」


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